綺麗な黒髪ロングの風俗嬢

大きさは必要ないと知った

風俗=巨乳みたいな固定観念があったんです。せっかく女の子と楽しむなら、巨乳じゃないと意味がないだろうって思っていたんですよ。でも、この前の風俗嬢のおかげで、それはあくまでも一面的なものと言うか、別に巨乳じゃなくてもそれはそれで楽しめるものなんだなってことに気付かされたんですよね。その日の風俗嬢はCカップくらいですかね。まぁ小さいって訳じゃないですけど、でも巨乳って訳でもない。そんな大きさの女の子だったんですけど、それでも十分に楽しめましたね。さすがに挟むのは無理ですけど、でも揉んだり舐めたりは楽しめましたし、それにあのくらいの大きさの方が手のひらサイズで丁度良いんじゃないかなとも思いました(笑)大きいと視覚的にも楽しいんですけど、実用性という点ではあのくらいでも十分なんじゃないかなって。だからこれから風俗では、そこまで巨乳にこだわる必要はないのかなって気持ちになったので、ターニングポイントですよ。

いつもの時間がいいんですよね

風俗はいつも決まった時間で楽しんでいます。それは一時間残業した時なんです。このタイミングだと、風俗が空いているような気がするんです。これ以上残業すると受付終了時間がちらつきますし、逆にこれより早いと物凄く混み合っている時もあるんですよね。だからそのバランス感覚が本当に難しいんですけど、その時間であれば自分の理想通りの時間を過ごせるってことに気付いてきたんですよね。だから風俗ではいつも決められたパターンではありますけど、一時間残業した時に楽しむようにしているんです。でも、相手はいつも違う子にしているので、決してマンネリって訳じゃないんです。ホームページを見ればとにかく多くの女の子がいることに気付かされますので、風俗店のホームページを見つつ、どの子にしようかを自分で考えるんです。その中で自分が良いなって思った女の子にしているので、毎回のようにがっつりと楽しむことが出来ているので、本当にありがたいです。